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竹内おさむ

竹内おさむ
兵庫県小野市議会議員
現3期

気さくな人柄で、お年寄りから子供まで様々な人との会話を重ねる。その抜群の行動力には定評がある 。

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竹内修通信第30号発行

 

Komei チーム 3000 / 議員定数削減  <PDFはこちら>

◆ 3人乗り自転車無償レンタル開始
幼児2人同乗用自転車(3人乗り自転車)無償レンタルがスタート!
komeiチーム3000 市議、県議、国会議員のネットワークで全国に!
3bike01.jpg

左から 岸本県議、山本香苗参議院議員、上月さん、川名善三・竹内修

3人乗り自転車は、高額な上、使用期間も限られています。
小野市では、いち早く「電動アシスト自転車」50台と「ヘルメット150個」を購入、無料貸出をスタートさせました。以前は、一般の自転車を愛用、転倒したこともあり、今は、「ペダルが軽く快適に走れます」と上月さんは語る。

◆ 介護総点検を全国で実施
公明党は、昨年11月12月に全国3000人を超える議員が一丸となって介護総点検を実施10万件を超えるご意見がよせられました。
調査結果をもとに公明党独自の「新介護プラン」とりまとめ、65歳以上の人口がピークをむかえる2025年までの15年間に 特別養護老人ホーム・老人保健施設を倍増、グループホームを3倍にすべきと提案、鳩山首相は、政府として前向きに取り組む姿勢をしめしました。


◆ 議員削減賛成討論
小野市議会公明党は、「議会改革特別委員会」において、12回にわたる協議の場で、聖域なき改革を主張、小野市議会も開かれた議会として、地方分権、地方主権の流れの中で、地方政府の構築という観点から、議会本来の仕事である、執行機関の監視・承認、政策立案機関としてさらなる市民の付託に応えていかなければなりません。
議員1人1人の仕事や責任もこれまで以上に大きくなることから、議員個人としても、一層研鑽に励み能力を高めていくことが強く望まれるところであります。
今回の議員定数削減の提案は、単に議員定数を2名削減するだけでなく、議会や議員のあり方を再構築するものとして、議会および議員にも痛みを伴った改革の第一歩であり、そのような覚悟で賛成するものであるということを申し添え、賛成討論と致します。
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2010/05/10|竹内通信BACK |
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